2021-11-19 / @syui

game , ff7fs

ff7fsをプレイしてみた

はじめてのfps

実は、fpsというジャンルのゲームをプレイするのは、はじめてです。

正直、fpsというゲームにあまり良い印象を持っておらず、個人的には苦手なジャンル。

一応、学生の頃に友達の家で1,2回プレイした経験があります。当時はすぐに酔ってしまい、プレイするどころじゃなかった記憶。

ff7fsでの立ち回り

私は、忍者を選択しました。

初心者が動き回るのもよくないだろうと思い、私は戦闘を避けつつ、初回はアイテムを回収するよう心がけ、遠距離から敵を狙う戦法です。

私が好んで使う武器は、遠距離用の銃で、遠くから標準を合わせると大きく拡大されるやつ。

基本的に、岩場が大好きで、時間経過とともに狭まるエリアを考慮しながら、その中心辺りにある岩場を登り、ときにエアロなどの魔法を使って最上まで行くことを目指します。

そこで敵を待ち構えながら、のんびりします。

チョコボで走り回るのも好きで、チョコボ亭があったら即座にチョコボに乗ってます。

なぜこういう立ち回りをするのかというと、それは、たまたまです。

ゲーム開始直後から自然とこんな感じで動いてるので、なにか深い考えがあるわけでもありません。このゲームについてもよくわかっていません。

自分の立ち回りの弱点

私の立ち回りでは、終盤まで生き残ることはできますが、終盤には弱いと思います。

なぜなら、接近戦が苦手だからです。

最終的な勝利(1位)を目指すなら、接近戦は必要不可欠だと思います。

ですから、接近戦もある程度、練習しておいたほうが良さそう。

ここで、終盤を見据えた動き方みたいなものは、初回ロード時の訓練場で練習しました。

接近戦での忍者の動き方ですが、基本的には、小型の銃を使います。中距離なら相手に標準を合わせます。最初は中距離がいいかな。中距離というのは、相手の物理攻撃が当たらないくらいの距離を言います。標準を合わせて打つと、そこから自動で射撃してくれるようになると思うので、画面を通常に切り替え、カーソルを相手に合わせつつ、自身は上下左右に動くようにします。

具体的には、相手が逃げ腰なら追いかけるように、攻めならバックです。

ここで、相手との距離を徐々に近づけるようにするのがおすすめかなって思います。

相手との距離が一定以上に近づいたら、ジャンプしながら物理攻撃に移行します。これは、単純にジャンプしながら攻撃ってのがポイントかなって思います。ジャンプ物理攻撃を駆使しながら戦うと、様々な状況に対応できる気がするので。

最後の物理攻撃、3段目が当たると、相手は吹っ飛びます。これはむやみに追いかけるのではなく、中距離を目指して移動し、銃を構えるようにします。で、銃で撃ちつつ、次にジャンプ攻撃を繰り出すという流れ、その繰り返しになります。

私は、魔法が苦手なので、使いません。別に使ってもいいと思いますが、正直、魔法に関しては全くわかっておらず、どのような動きをするのかも把握していません。

ですから、私が好んで所持する魔法は、エアロ、ケアルくらいです。

画像は運良く1位をとった時のもの。うれしい!

今の所、目指しているもの

今の所、私がこのゲームで目指しているのは、ギルをためて、モーグルの鈴(戦場でまれにドロップする希少アイテム)を呼び出し、13,600Gくらいのアイテムを購入して、モーグリの翼(スキン)を手に入れることかな。シーズン後に入手不可能になるものを優先的に取っていきたい無課金勢。

中毒性

このゲームをプレイしていて、気づいたことがあります。

それは、このゲームの中毒性です。

プレイしてたら、いつの間にか時間が経ってて、でも、あと一回ってやりたくなるんですね。

これはちょっとまずいと思ったので、シーズン1でモーグリの翼スキンを取ったら、しばらく距離を置いてみる予定。あくまで予定ですが。